症例
歯科用インプラント(チタン製人工歯根)を用いた補綴治療
治療前
治療後
| 症例タイトル |
|---|
| 歯科用インプラント(チタン製人工歯根)を用いた補綴治療 |
| 患者さまの主訴 |
| 歯を抜いたところに、歯をつくりたい |
| 治療期間 |
| 5か月(カウンセリング・術前検査も含む) |
| 治療にかかった総額 |
| 440,000円(税込)手術費用・かぶせ物の費用 |
| 治療する際に起こるリスク・副作用 |
|
・手術後、まれに唇、舌、頬、歯肉そして歯牙の感覚マヒが一時的に発生する場合もあります。また、手術部位の近接歯牙、顎、上顎洞、鼻腔に対する炎症、疼痛、過敏症、組織治癒の遅延及び顔面部の内出血(青あざ)が起こる場合もあります。術後2~3日後まで傷口が腫れてきますが、殆どの場合、1週間程度で傷口は治ります。 ・喫煙、飲酒は正常な治療の妨げとなります。術後1週間は控えてください。 ・処方された薬剤の服用による副作用で、吐き気、めまい、眠気、咳、お腹が緩くなるなどの症状が出る場合があります。 ・インプラントの耐久性は、天然歯と同様に口腔衛生状態(喫煙の有無、喫煙者の協力度、咬合力、咬み合わせ、骨量、歯肉量、歯磨き、メンテナンス)により変化します。 |